Modoryをはじめる

3ステップで、戻し忘れの監視が始まります。

1

楽天RMS APIを接続

商品の価格・商品名を読み取るための認証。Rappyをお使いなら自動で流用されます。

2

初回スナップショットを実行

全商品の現在の価格・商品名を「正しい姿 (baseline)」として記録します。

おすすめ: 商品一括ダウンロードCSVから取り込む

RMS「商品一括登録・更新」からダウンロードしたCSVをそのまま選択。 商品数が多い店舗 (数万〜25万商品) でも数分で完了します。

1req/秒制限のため商品数×約1秒かかります ・ ステップ1の完了が必要
3

LINE通知先を設定

未復元を検知したとき、登録した全員のLINEに届きます (複数登録可)。